統合失調症 精神病の お子様を しっかり お預かりします 
現代医療と薬物治療 今一度 冷静に 考えてみましょう 
現代医療と薬物治療を 一切用いない お子様の状態と姿を 
現代医療と薬物治療を受けた お子様の状態と姿を 

脳神経細胞のDNAが 変質すると
統合失調症 精神病 状態の 起伏の激しい 異常な言動と行動 
変質した脳神経細胞のDNAを 正常に再生すると 
統合失調症 精神病状態は 快復し 正常で穏やかな 言動と行動 

一般社団法人 統合失調症 快復センター 

夜明け

ある日! 突然! おかしな事を 言い始めた時から・・
ある日! 突然! おかしな行動を 始めた時から・・
困った 困った 困った事が起きた
普通の家庭が 崩れ始める時 どうしよう 身も心も憔悴する家族
知識も体験も 全く無い家族 まずは病院

病院 診察 薬の服用 薬でコントロールされた我が子 薬が効かない 入院
社会の人達が言う 統合失調症 精神病
最初の薬 服用から 数年の年月が 過ぎた時・・・
最初に薬を服用した時とは 大きく違い 状態は更に悪化
別人の様に 変わり果てた 大切な我が子

もし 冷静に 対処出来たら
もう少し 知識を持っていたら
そうです ひどい状態には ならなかったのです 

あきらめないで下さい 大切なお子様の 快復と社会復帰を
見捨てないで下さい 大切なお子様を
思い出して下さい 穏やかで優しかった お子様のあの笑顔を 

社会の人達が言う 統合失調症 精神病状態の お子様を
現代医療で言う 寛解( カンカイ )ではなく 一切薬物に頼る事の無い
本当の 快復と 社会復帰が 出来る方法があります

今現在 世界中を探しても 統合失調症 精神病を
快復させる 医療と薬はありません
医療と薬は 統合失調症 精神病状態を 一時的にコントロールするだけです

脳神経細胞のDNAと 脳神経細胞を 根本から再生する技術と知識
細胞を超え 分子を超え 原子を超え 素粒子の世界から 再生する方法
生命素粒子を用いて 脳神経細胞のDNAと 脳神経細胞を 再生します

社会の人達が言う 統合失調症 精神病状態の お子様を
薬を一切用いず 快復に導き 社会に復帰して頂いております
社会の人達に もう言わせない 統合失調症 精神病の人 だと

脳神経細胞のネットワーク イメージ動画

正常な状態の 脳神経細胞 DNA ネットワーク とは( 普通の人 )

正常な状態の、脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )・脳神経細胞・脳神経細胞のネットワークは、正常な脳神経細胞のDNAの出す情報を基に、脳神経細胞が正常な活動を起こす事で、共有する情報を持った細胞どうしが連携し、一つの連携グループを構成し、更に、共有する情報を持った細胞グループどうしが連携し、一つの脳神経細胞のネットワークを構成・構築し、一つの安定した・正常な意識が生まれます。

簡単に説明すると、一つの細胞が多くの細胞に呼びかけて、共鳴した細胞どうしが次々と繋がり、同じ行動を起こす事です。

正常な意識を複合させ、正常な一つの強い意識を構成する事を、正常な思考と言います。
正常な思考は、正常な言葉を生み、正常な行動を生みます。

正常な脳は、安定した生体電気エネルギーと、安定した栄養( タンパク質 )の供給を受けます。

異常な状態の 脳神経細胞 DNA ネットワークとは( 統合失調症・精神病・心に病を持つ 状態の人 )

異常な状態の、脳神経細胞・脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )・脳神経細胞のネットワークは、不安定な活動で破壊された、狂った・異常な脳神経細胞のDNAの出す情報を基に、脳神経細胞が狂った・異常な活動を起こす事で、正常な脳神経細胞のDNA・正常な脳神経細胞・正常な脳神経細胞のネットワークまでを、広く・大きく破壊し、支離滅裂なネットワークを構成します。

異常な脳神経細胞のネットワークは、異常な意識を生みます。
異常な意識は、異常な言動と行動を生みます。
異常な状態の脳神経細胞は、不安定で、過剰に生体電気エネルギーを摂取するか、逆に、生体電気エネルギーの供給を停止します。
異常な状態の脳神経細胞は、不安定で、過剰に栄養( タンパク質 )を摂取するか、逆に、栄養( タンパク質 )の摂取を停止します。

統合失調症・精神病・心に病を持つ 状態の原因

人の脳は、様々な要因で、感情意識が異状興奮を起こす事で、高圧の生体電気を発生させ、脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )を、最初に破壊し、順次、脳神経細胞や脳神経細胞のネットワークを破壊します。

逆に、感覚意識が異状停滞する事で、生体電気が減少し、脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )を構成している生命素粒子のバランスが大きく崩れ、悪い情報を供給する脳神経細胞のDNAに悪く変質します。
悪く変質した脳神経細胞のDNAから出された情報を基に、脳神経細胞が凝固したり、細胞の活動が停止したり、脳神経細胞のネットワークが停滞すると、不調の状態を正常に戻そうとする働きと作用が起き、脳内ホルモンの分泌を停止したり、促進したりする現象が起きます。

それ以上に感情意識が興奮したり、感覚意識が停滞すると、制御したり、バランスを取る機能が働かなくなり、不調の状態を更に促進する、脳内ホルモンの分泌が過剰になったり、逆に停止したりする事で、今まで以上に激しい興奮状態や、思考・言動・行動を停滞・停止させ、元気の無い・やる気の無い状態を引き起こすのです。

当事者の、激しい興奮状態や、元気の無い・やる気の無い様子や状態を、家族が見ると、知識・経験の無い家族は、すぐに病院に連れて行きます。
病院・診察・薬の服用・薬でコントロールされる・薬が効かない・入院、社会の人が言う、統合失調症・精神病と言う状態と状況に、当事者は、なってしまうのです。

現代の精神医療で使用されている薬物を服用したり、注射で摂取したりする事で、薬物は体内で分解され、薬物の分子となります。
薬物分子は、血液の中に混合されます。
薬物は、全身の隅々まで行き渡ります。
薬物は、分子単位での反応現象を起こします。
薬物は、生命素粒子で構成されているDNA( 情報基盤帯 )の再生は、出来ません。

脳神経細胞の組織は、他の臓器( 心臓・肝臓・腎臓・膵臓・脾臓・肺・気管支・胃・小腸・大腸・肛門・子宮・膀胱など )の神経細胞組織を含む、体全体の神経細胞組織と同じ仕組みになっていますから、当然、薬物の作用で、大きく破壊・破損して行きます。

当然、薬の影響で、脳内神経以外の全身の神経や、臓器の機能と働きも、日増しに悪化させ、薬無しでは、自力で体を動かす事も出来ず、生存出来ない様な状態・状況になる人もいます。

薬では、破壊され、凝固した脳神経細胞のDNA・脳神経細胞・脳神経細胞のネットワークを再生する事は出来ません。

薬は、脳内に発生するホルモンの分泌を過剰にしたり、脳内に発生するホルモンの分泌を抑えたり、停止させたり、又、違う脳神経細胞と、脳神経細胞のネットワークを、活動させたりする、脳内ホルモンの代替品です。

薬や薬物注射では、統合失調症や、精神病を快復させる事は、出来ないのです。

脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )・脳神経細胞・脳神経細胞のネットワーク自体が、正常な自主活動を行う事が、本来の活動形態です。

統合失調症・精神病の治療に用いる薬は、脳神経細胞のDNAの持つ、本来の情報を無視した働きと作用を起こします。
薬は、薬の持つ働きと作用で、脳神経細胞と、脳神経細胞のネットワークに、強く働きかけ、脳神経細胞の本来の働きでは無い、働きと作用を起こさせ、異質な脳神経細胞のネットワークを構築します。

現代の精神医療 薬物治療

今、社会で精神医療に携わっている、医師・看護師・臨床心理士・研究者・その他、多くの人達は、生体化学の専門家です。
専門家故に、物事の本質原理からの着眼と解決の為の発想はしません。
物事に対して、常に、対症療法( 物事に対して、一時的に処理する事 )の知識と技術、薬・注射などを用いるのが、主流なのです。

生体化学の専門家ですから、向精神薬を含む数多くの薬品( 化学薬品・漢方薬品・サプリメントなど )を用いる事や、電気( 電気ショックを含む電気治療 )を用いる事、手術をする事などが、標準治療として、普通に行われています。

薬を見つめる女性

現代の精神医療では、薬物の強い力を用いて、一時的に、当事者の意識・言動・行動を抑えたり、逆に、当事者の意識・言動・行動を、正常に見える様な状態にコントロールし、コントロール出来ている事を、寛解( カンカイ )していると言い、現代医療と薬物治療で出来る精一杯の、治療範囲の事です。

寛解とは、統合失調症・精神病そのものは、決して快復していないが、薬物の強い働きによって、酩酊( めいてい )した様な状態になり、自分本来の意思を正常に働かせる事は出来ないが、一時的に、静かな状態や、普通に見える様な状態を保っている事を言います。

当事者は、しっかりしていて、普通に喋っているつもりでいても、実際の動き・喋る言葉は、酔った人の動きの様であり、酔った人の話を聞く様です。

当事者の服用している薬物が、脳内の神経細胞をコントロール出来なくなると、薬物を服用する前よりも、ひどい状態・悪化した状態になり、更により強い薬物を用いる事になり、当事者の状態は益々悪化して行き、手に負えない状態・状況になるのです。

現代の精神医療で行われている薬物治療は、薬物の力で、神経細胞内に在る、DNA( 情報基盤帯 )が破壊される為、脳神経細胞のネットワークを形成している脳神経細胞と、レコーディング脳神経細胞( 取り込んだ情報を記憶したり、発信する機能の細胞 )が破壊され、健康だった頃の正常な頭脳( 意識・思い・考え・言葉・行動 )に戻る事は出来ず、記憶されている様々な情報を失い、理性を失い、思考能力と運動能力の低い、脳神経のネットワーク( 0歳児〜3歳児位 )しか働かない状態になってしまうのです。

現代の精神医療で行われている電気ショック治療は、薬物に代わり、電気の力を用いて、治療する行為であり、結果は薬物治療と同じか、それ以上に脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )と、脳神経細胞を破壊します。

当然、健康だった頃の正常な頭脳( 意識・思い・考え・言葉・行動 )に戻る事は出来ず、理性の無い思考能力と運動能力の低い、脳神経細胞のネットワークしか働かない人は、日常生活が普通に出来ず、自力で、普通の人達と同じ生活をする事がとても困難で、第三者( 両親・兄弟・姉妹・親族・精神病院・精神障害の介護施設 )の手助けが無いと、生きて行けない人になってしまうのです。

現代の精神医療で行われているカウンセリング治療は、当事者の話を聞き、話に合わせた対応をするだけで、当事者の乱れた理性や意識・思考・言動・行動を司る、脳神経細胞のネットワークを正常に戻す事は出来ない、治療の方法です。
当事者の、自己中心的な思考・言動・行動を、更に大きく育んでしまうのです。

統合失調症快復センターの方針

私達、統合失調症快復センターでは、当然、向精神薬を含む全ての薬品( 化学薬品・漢方薬品・サプリメントなど )・薬物注射を一切使いません。
電気も、器具も、鍼灸も、一切使いません。
まして、手術などは、論外です。

私達、統合失調症快復センターの所長先生を含む先生達は、既存の医療知識・技術とは全く相反する知識と技術である、生体理論物理の研究の末に解明した、人の意識と思考の仕組みと働き・作用、人体形成の仕組みと働き・作用を応用した、生命素粒子施術( 生命素粒子を用いて、破壊された脳神経細胞のDNAを正常に再生・脳神経細胞を正常に再生・脳神経細胞のネットワークを正常に再生する知識と技術 )と、当事者の実態を的確に分析し、最も適応した教育と指導をもって、正常な脳神経細胞のネットワークを確立していきます。

生命素粒子施術と、的確な教育と指導をもって、当事者を快復させ、二度と再び、同じ状態になる事が無い様に、導きます。

人の持つ概念を全て捨て、独自の知識と技術を持つ、統合失調症快復センターの所長先生を含む先生だから出来る事、統合失調症状態の当事者・精神病状態の当事者を、汚く思ったり、怖がったり、バカにしたりと言う、偏見に満ちた、気持ち・考え・態度・言葉遣い・行動を一切持ちません。

独自の知識と技術をベースに、当事者の状態を、24時間・365日、深い愛情を持ち、見守っているセンターの私達は、当事者の考え・気持ち・態度・言葉遣い・行動を、全て把握する事が出来ます。

快復し、社会復帰した当事者は、二度と、精神医療や薬物のお世話になる事・再び元の状態に戻る事はありません。

統合失調症・精神病で、手に負えないお子様を、責任を持ちお預りし
異状な性格を、薬に頼る事無く、穏やかな性格に変え
普通の思考・言動、的確な行動が早期に出来る様に
快復・社会復帰するまで、お世話をさせて頂きます

知りたい事 疑問に思った事 お気軽にお問い合わせ下さい

一般社団法人 統合失調症快復センター

098−868−2339( am 10:00 ~ pm 8:30まで )

迷わず 何でも 知りたい事 お気軽に聞いて下さい
お問い合わせ内容は 必ず 秘密厳守致します

一般社団法人 統合失調症快復センター ホームページ 
https://seimei-soryuushi.jp/

無気力な女性

誰よりも気遣い、大切に育てた我が子が・・・
誰よりも優しく、気遣いの出来る我が子が・・・
ある日!  突然!
おかしな事を 言い始めた時から・・・
おかしな行動を 始めた時から・・・
困った 困った 困った事が起きた・・・
病院に行く 診察を受ける 薬を服用
薬でコントロールされた我が子
薬が効かない 精神病院に入院
現代の精神医療の治療を受ける
精神病院を退院

自宅で療養( 寛解状態の我が子 )
薬でコントロールされた我が子
薬が効かない( 状態が悪化した我が子 )

暴れる・大声で騒ぐ・物を壊す・物を投げる

徘徊をする・幻聴と幻覚に苦しむ・自殺願望と自傷行為
異状な興奮・異状な言動と行動・異状な化粧

目を離せない・何をするか分からない恐怖・部屋に閉じこもる
親兄弟を寄せ付けない・親兄弟に殴りかかる

髭を剃らない・髪を切らない・歯を磨かない・風呂に入らない
無気力な表情と行動・普通に喋れない・普通に歩けない
哀れな程続く 意味不明な独り言・幼児の様な一人遊びを続ける
食事も摂れない・日々痩せ細る我が子・もう自力では 体を動かせない我が子

統合失調症・精神病状態で、長い年月、本人と家族が抱えてきた
逃れ様の無い、言い様の無い、苦しみと重圧
本人が、統合失調症・精神病を快復させ、社会に復帰する事で
ご家族の皆様は、長い年月、忘れかけていた
安らぎのある、本来の生活を、取り戻す事が出来ます

統合失調症快復センターは 病院 精神病院ではありません
介護施設 作業所 訓練所 その他の医療機関ではありません
統合失調症 精神病を 確実に 快復させている施設です

快復と社会復帰をさせる為の 専門知識を持った私達が
常に 家族の様に寄り添い 共に生活をしている 家庭的な施設です
統合失調症快復センターに来られた人達から 家族の人達から
必ず出て来る言葉 安堵と喜びの言葉

どこを探しても無かった やっと巡り会えた 本物の快復施設に

入所から 短期間 快復 社会復帰までのプロセス

大切なお子様を 短期間で快復させ 社会復帰を望む 親御さんを含む親族の方へ

  1. 一般社団法人 統合失調症快復センターへ電話を下さい。
    TEL:098−868−2339
  2. 電話にて、ご本人の状況を詳しくお話し下さい。
    統合失調症快復センターで行なっている、快復と社会復帰の内容や、毎日の生活をする環境の様子などをお伝えします。
    理解・納得されましたら、後日、親御さんを含む親族の方が、沖縄にある、統合失調症快復センターに来られる日程を決めて、お越し下さい。
  3. 沖縄に来られる日程が決まりましたら、来られる前日までに、統合失調症快復センターに来られる日時をご連絡下さい。
  4. 沖縄・統合失調症快復センターにて面談
    ご両親を含む親族の方のみの面談です( ご本人以外 )
    快復の手順・統合失調症快復センターでの生活様式などを、詳しくご説明します。
    入所の手続き方法や、衣類などの持ち物についても、詳しくお伝えします。
  5. ご本人の入所が決まりましたら、入所する日程を決めて頂きます。
    入所に伴い、ご本人の住所は、統合失調症快復センター・事務所の住所へ、移転手続きをして頂きます。
    ご本人の住所が、統合失調症快復センター内に無いと、緊急入院又は、不慮の事故などに対する、対応と対処が出来ませんので、ご承諾下さい。
    移転先住所
    沖縄県那覇市泊2丁目1番地21 尚平ビル602
  6. 入所日 当日
    ご本人と一緒に、沖縄の統合失調症快復センターへお越し下さい。
    入所手続きが終わりましたら、ご両親を含む親族の方は、帰宅して頂きます。
  7. ご本人は入所した日から、薬害を取り除く生活をして頂きます。
    入所から約4ヶ月は、生命素粒子施術を行い、脳神経細胞・脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )・脳神経細胞のネットワークの再生と、性格と状況の矯正と修復を行い、理性のある意識・思考・言動・行動を取り戻す指導を、同時に行います。
  8. 入所5ヶ月目から、本人の状況を見て、社会に適応出来る能力である、再認知出来る意識の復活と社会倫理( 人の話を冷静に聞き、理解する能力・自分の意見を的確に相手に伝える能力・社会と家庭のルールを守る能力・我慢する能力 )を身に付ける指導を、行って行きます。
    生命素粒子施術と、理性のある意識・思考・言動・行動を取り戻す指導を、同時に継続して行います。
  9. 入所9ヶ月目より、社会に適応出来る能力を、更に付ける為( 欠落した一般知識の補充・欠落した一般常識の補充・欠落した社会ルールの補充 )の指導を、行って行きます。
  10. 10ヶ月目に入りましたら、ご両親を含む親族の方に、沖縄の統合失調症快復センターへ来て頂きます。
    本人と面談し、社会復帰が出来ると判断されましたら、退所日を決めて頂きます。
  11. ご本人の状況により、入所期間の延長が必要な場合は、ご両親を含む親族の方に、沖縄の統合失調症快復センターに来て頂き、話し合いの上で、延長期間を決定します。

毎日の生活の中で、本人が、自分のなすべき事・やらなければならない事を、自然に自覚出来る様に、又、実行出来る様に、指導をして行きます。

快復し 運動に汗を流す女性の イメージ写真

快復した女性

施術と教育と指導の内容 快復までの費用と期間

  1. 生命素粒子を活用した特殊施術( 1施術・1万円 )
  2. 本人の性格と状況の矯正と修復( 1矯正と修復・5千円 )
  3. 再認知と社会倫理の教育と指導( 1教育と指導・5千円 )
  4. 保護費用:1時間・2千円( 保護要員・1人の費用 )
    保護は、自傷他害の恐れがある人のみ、ご家族と相談の上で行います。

入所保証金:50万円( 入所時に現金にてお預け下さい )
入所保証金50万円は、退所時に精算返金致します。

宿泊費用・食事費用・介護費用・教材費用は、全て無料です。

入所保証金以外は、全て月末締め・翌月7日迄に、お支払い下さい。

※ 一般社団法人 統合失調症快復センターは、医療機関ではありませんので、国から・県から・市からの補助や助成は、一切受けられません。
保険適用外の団体です。
全て、全額・自己負担をして頂く事を、ご了承下さい。

※ 入所後、一般社団法人 統合失調症快復センターに毎月支払う費用は、本人の状態により、支払う費用の金額に違いがある事を、くれぐれもご了承下さい。
毎月の費用の金額の目安は、50万円〜75万円位です。

※ 本人の状態により、保護が必要な場合は、毎月の目安金額50万円〜75万円に保護費用が加算されます事をご了承下さい。

※ 入所から快復・社会復帰までの期間は、5ヶ月〜10ヶ月が目安です。

本人の状態により、期間の延長が生じる場合があります。

統合失調症 精神病を 発生させる 根本原因である
脳神経細胞のDNAを 再生する施術が出来る施設は ただ一つ
沖縄県 那覇市にある 統合失調症快復センター だけです

向精神薬を含む全ての薬品( 化学薬品・漢方薬品・サプリメントなど )を、一切用いず、使わず、電気・器具・鍼灸も、一切用いず、使わず、他では出来ない施術の技術である、生命素粒子施術( 生命素粒子を活用して、脳神経細胞DNAの再生・脳神経細胞の再生・脳神経細胞のネットワークの再生をする技術 )を行います。

破壊された 脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 ) イメージ動画

統合失調症・精神病の人達の、脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )が、薬物や他の要因の働きと作用により、最初に破壊されます。

破壊されたDNAは、脳神経細胞を破壊します。

破壊された脳神経細胞は、脳神経細胞のネットワークを破壊します。

破壊された脳神経細胞のネットワークは、意識を破壊します。

破壊された意識は、思考を破壊します。

破壊された思考は、言動と行動を破壊します。

破壊された言動と行動は、支離滅裂で、異常な言動と行動を生みます。

支離滅裂で、異常な言動と行動を起こす人、表現する人は、社会で言う、統合失調症・精神病の状態です。

生命素粒子( プラスとマイナスの情報を合わせ持つ最小の素粒子 )
生命素粒子から 脳神経細胞の根幹 DNAが作られている イメージ動画 
正常なDNA( 情報基盤帯 )

統合失調症・精神病・心の病の病巣、根幹である、脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )を、生命素粒子施術( 統合失調症快復センターの先生が持つ、独自の特殊技術と特殊な知識 )を用いて、再生させる事以外、統合失調症・精神病・心の病を、快復させる手立て・方法は、今現在、社会に、精神医療の世界に、存在しません。

脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )を、正常に再生すると、脳神経細胞も正常に再生出来ます。

正常に再生された脳神経細胞は、正常な脳神経細胞のネットワークを構築します。

正常な脳神経細胞のネットワークは、正常な意識・思考・言動・行動・表現を生みます。

正常な意識・思考・言動・行動・表現を自然に出来る人は、統合失調症・精神病・心の病を快復できた人です。

脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )の再生方法

高出力の生体電気エネルギー( 生命素粒子の情報集合活動体 )を発生させ、当事者の破壊・破損している脳神経細胞群に存在するDNAに対して、集中放射をします。

集中放射された生体電気エネルギーは、破壊・破損・凝固している脳神経細胞群に存在する、一つ一つのDNAに触発現象を起こします。
触発された、悪い脳神経細胞のDNAは、転化現象( 悪い古い情報素粒子は消滅して、新しい良い情報素粒子が発生する事 )を起こします。

生命素粒子の集合活動体である、生体電気エネルギーを用いる為、DNA( 情報基盤帯 )を形成している生命素粒子と融合します。
融合現象を起こす事により、新しく生まれた脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )に既存している、悪い不適切な情報素粒子は、排除され、新しい本来の情報素粒子が加わる、チェンジ現象が起きます。
この施術を行う事で、当事者の脳神経細胞に存在する、脳神経細胞のDNAが再生され、再生されたDNAの働きと作用により、本来の正常な脳神経細胞に生まれ変わるのです。

健康な脳神経細胞が 細胞分裂をしているイメージ動画

生命素粒子の働きと作用により形成されている
脳神経細胞のネットワークのイメージ動画

脳神経細胞は、良い脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )が働きと作用を起こすと、安定した思考と行動を生み、穏やかな性格を育み、健康な肉体と、良い状況を形成します。

脳神経細胞は、悪い脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )が働きと作用を起こすと、不安定な思考と行動を生み、強い自己中心の性格を育み、不健康な肉体と、悪い状況を形成します。

生命素粒子を活用した、統合失調症・精神病を快復に導く生命素粒子施術は、頭全体の脳神経細胞内に存在する生命素粒子を覚醒させ、活発な活動を起こさせます。

新たに生まれた、健康な脳神経細胞は、正常な脳神経細胞群を形成します。

正常な脳神経細胞群は、正常な脳神経細胞のネットワークを形成します。

新たに生まれた、正常な脳神経のネットワークは、正常で穏やかな、理性のある言動と行動、表現を生みます。

統合失調症快復センターが行う、統合失調症・精神病を快復に導く方法は、全ての薬物類・全てのサプリメント類を、一切使う事・用いる事をしません。

当然、薬物やサプリメントを使わない訳ですから、薬物やサプリメントでコントロールされた、意識・思考・言葉・行動では無い、本人の素の意識・鮮明な思考・穏やかな言動・物静かで的確な行動を、必ず、生み出す事が出来ます。

統合失調症・精神病の治療で過去服用した、薬物類の弊害・サプリメントの弊害を徐々に取り、消し去ります。

本人の行動と結果を見て、本人の状態に合った生命素粒子施術と、理に叶った教育と指導を行う事で、新しく再生した脳神経細胞のDNAと、脳神経細胞を基に、新しい健康な脳神経細胞のネットワークが育成されます。

統合失調症・精神病で壊れてしまった脳神経細胞のDNAと、脳神経細胞・脳神経細胞のネットワークに取って代わる事で、心身共に、今まで以上に、健全に健康になる事が出来るのです。

生命素粒子施術と並行して、理性( 人間の持つ、自然的な認識能力・感情に左右されない、冷静且つ、適切な行動能力 )の再生の教育と指導を行います。

理性の再生教育と指導に合わせた、無理・嘘の無い・人間生活に必要不可欠な知識を育む、教育と指導を行い、統合失調症・精神病と言われている人達を、早期快復に導き、社会復帰のお手伝いをしている施設は、日本では、ただ一つ、沖縄県 那覇市にある、統合失調症快復センターだけです。

生命素粒子 とは 生体電気エネエルギー とは

生命素粒子は、新陳代謝( メタボリズム )を有する、この世で最小の、物質・素粒子の事です。
生命素粒子は、私達の生命を形成している、最小の基礎情報素粒子です。

生命素粒子は、悪い脳神経細胞や、他の全ての悪い細胞を、良い脳神経細胞や良い細胞に転化させる、強い働きと作用があり、聡明な頭脳・健康な肉体を形成します。

生命素粒子は、悪い脳神経細胞のネットワークを、良い脳神経細胞のネットワークに転化させる、強い働きと作用を持ち、過激で、支離滅裂な性格を、穏やかで、理性のある、優しい性格に変えます。

私達が存在するこの世界は、どんなに小さな存在の素粒子であっても、新陳代謝( メタボリズム )を起こし続けている素粒子と、新陳代謝( メタボリズム )を起こさない、消滅していくだけの素粒子の、全く逆の、二つの素粒子で形成されているのです。

この世の中に、新陳代謝と言う仕組みが無いと、私達は、動く事も、移動する事も、呼吸する事も、生きていく事自体が出来ません。
消滅していくだけの状態では、固定され、消えて行くだけ、そんな世界は有り得ないのです。

この状態が、何らかの要因で壊れても、自己治癒の働きと作用で起こる、メタボリズム現象( 新陳代謝 )により、元の状態に戻ろうとします。
ひどい状態でも、外部から助成する情報( 当事者に適応した正しい教育と指導 )を与える事により、元の状態に復元する現象を起こします。

生命素粒子は、発生起点( 終点 )より発生して、消滅終点( 起点 )に戻り、消滅します。

生体電気エネルギーは、人体を形成している70兆( 推定数 )の細胞、一つ一つの細胞活動により発生する、プラスの性質とマイナスの性質を合わせ持つ、腹背の原子エネルギー( 生命素粒子の集合活動体 )の事です。

統合失調症 精神病を 快復させ
新しい生活を手にし 活力と希望に満ちた女性のイメージ写真

精神病を快復させ、新しい生活を手にし、活力と希望に満ちた女性

正常で穏やかな言動と行動、表現をする人は、統合失調症・精神病が快復した人であり、心身共に健康に、健全になった人で、当然、二度と向精神薬を使う事の無い人であり、二度と再び、統合失調症・精神病にならない人であり、社会で活躍し、幸福な家庭を築く事が出来る人です。

統合失調症・精神病で、手に負えないお子様を、責任を持ちお預りし
異状な性格を、薬に頼る事無く、穏やかな性格に変え
普通の思考・言動、的確な行動が早期に出来る様に
快復・社会復帰するまで、お世話をさせて頂きます

知りたい事 疑問に思った事 お気軽にお問い合わせ下さい

一般社団法人 統合失調症快復センター

098−868−2339( am 10:00 ~ pm 8:30まで )

迷わず 何でも 知りたい事 お気軽に聞いて下さい
お問い合わせ内容は 必ず 秘密厳守致します

一般社団法人 統合失調症快復センター ホームページ 
https://seimei-soryuushi.jp/

統合失調症 精神病に 理解の深い 穏やかな 温かい人達が沢山いる島
そんな 安らぎの島 沖縄に来て
統合失調症 精神病を 早期に快復させよう

沖縄の海

沖縄の海

統合失調症快復センター 代表者の思い

精神病・統合失調症と言われる人と、その家族の人達。
社会の人は、どれ位、その実態と、本人と家族が抱えている苦しみを理解しているでしょうか?

社会では、統合失調症・精神病の人達を、必要以上に怖がったり、嫌ったり、本人や家族に対する偏見と差別意識は依然強く、それを助長する、大変な実情を全く知らない、心無い人達が巻き起こす、誹謗中傷の風説と風評は、統合失調症・精神病の親族を抱えている家族と、快復と社会復帰の活動に、真剣に取り組んでいる人達を苦しめ続けている現実があるのです。

統合失調症・精神病は、専門家や社会の人達が言う、病気ではありません。
統合失調症・精神病が、病気では無いから、病気を治す専門家の人達や、病気を治す薬を用いても、回復させる事は出来ないのです。

本人が、人生を見失ったり、生きがいを見失ったり、目標を失い行き詰まった時、家族の愛情を、周りの人の愛情を、ちょっと確かめたくて、怒ったり、泣いたり、黙ったり、ちょっと違った言動と行動。
驚き、困った家族や周りの人は、まずは病院。
本人も、スッキリしたい、違った自分になりたい、まずは病院。

家族が、本人が、病院へ行き、薬を貰い、薬を服用しなければ、又、それに類似る薬物を使用しなければ、統合失調症・精神病と言われる状態にはならないのです。

薬を服用し、寛解・少し悪化・病院に入院・寛解・退院・自宅療養・悪化する・薬を変える・寛解・更に悪化する・病院に入院、このプロセスを、最初に病院に行き、薬を服用し始めてから、5年から6年位で、もう家族では手に負えない状態の本人が居るのです。

手に負えない程の状態は、薬が生み出した産物です。

病気を治す専門家の人達や、病気を治す薬を用いても、手に負えなくなってしまった、統合失調症・精神病の状態の人を、神経細胞と神経細胞のDNA・神経細胞と神経細胞のネットワークの仕組みと働きと作用について、詳しく知識として熟知していない第三者が、扱える訳が無いのです。

神経細胞と神経細胞のDNA・神経細胞と神経細胞のネットワークの仕組みと働きと作用を、熟知している人でないと、扱う事が出来ないのです。

私達、統合失調症快復センターでは、神経細胞と神経細胞のDNA・神経細胞と神経細胞のネットワークの仕組みと働きと作用を、熟知し、卓越した生命素粒子施術の知識と技術をベースとした、生命素粒子施術と、細胞心理( DNAの性質・働きと作用 )の知識を用いた、理に叶った教育と指導で、統合失調症・精神病で苦しんでいる人達を、快復に導き、社会復帰のお手伝いをしています。

統合失調症快復センターは、未だに続く、既得団体からの言い様の無い強い圧力、統合失調症や、精神病を快復に導き、社会復帰させると言う、大変な実情をよく知らない、人を人と思わない人達、すぐに何でも自己利益を考えて行動する人達、心無い人達や、大変な事につけ込む人達が、おチャラけた茶化した表現やネット遊び・金銭に結び付けるネット上のサイト・悪質な誹謗中傷の風評や風説を起こし続ける事で、どれだけ、統合失調症・精神病の快復に真面目に取り組んでいる当事者や、家族の人達を苦しめているのかを、冷静に考えてもらいたい、それらを行なっている人達に対する憤りを胸に、これらの悪質な誹謗中傷に負ける事無く、統合失調症・精神病の人達の快復と社会復帰のお手伝いを、私達、統合失調症快復センター職員一同、続けて行く覚悟です。

統合失調症・精神病 快復と社会復帰の方法は ただ一つ

統合失調症・精神病と社会で言われている人が、快復し、社会に出て働き、社会に貢献出来、幸福な人生を過ごす方法は、一つしかないと思います。

当事者の人に、確実に、全ての薬物を断ち切って頂き、全ての薬物を一切用いず、24時間・365日、今まで服用した薬物の後遺症と、体内に残留している薬物の影響で、騒ぐ・暴れる・異状な言動と行動を起こし続ける、統合失調症・精神病の当事者に常に寄り添い、生命素粒子施術の技術と知識を使い、体内に残留している薬物を排出する事、脳神経細胞のDNA( 情報基盤帯 )を再生する事、正常な脳神経細胞のネットワークを構築する事、理に叶った正しい指導、能力快復の為の教育を合わせて行う事、これを、偏見と差別意識無く、愛情を持って行う事が出来れば、統合失調症・精神病と社会で言われている人を、短期間で快復に導き、確実に社会復帰させる事が出来るのです。

私とスタッフ一同は、これからも、ご本人とご家族が笑顔を取り戻し、今まで以上に安らぎのある、安定した生活をして頂ける様、努めて参ります。

微笑む天使

統合失調症 快復センターのご案内

一番遠い方でも4時間、近い方は1時間30分で、沖縄県・那覇市にある、統合失調症快復センターに来る事が出来ます。

一般社団法人 統合失調症快復センター 

098−868−2339( am 10:00 ~ pm 8:30まで )

一般社団法人 統合失調症 快復センター

沖縄県那覇市泊2丁目1番地21 尚平ビル602

タクシーでお越しの方 那覇空港より15分 
モノレールでお越しの方 美栄橋駅より 徒歩6分 
泊 郵便局前 レンガ色のビルです